週刊「へぇーそー!五郎久保」(略して「へそゴロ」)  76号 から再開致しました!!

 

「へそゴロ」最新号を読む

 

週刊「へぇーそー!五郎久保」(略して「へそゴロ」) は

 

現在の豊島区の東長崎・南長崎の地区の移り変わりを

 

町の箇所箇所で回顧したものです。

 

平成27年6月創刊以来、週刊で出しており、

 

東長崎の5、60年前を回顧して参りました。

 

 

今から4年ほど前の平成29年の75号を最後に

 

しばらく休んでおりましたが、

 

この度、76号を執筆し、晴れて復刊の運びとなりました!

 

 

実は当山の前を歩く何名かの人から、

 

「へそゴロは、いつ再開するの?」と聞かれておりました。

 

当山住職が綴る、東長崎・南長崎の歴史。

 

また毎週月曜日、8時にアップして参りますので、

 

ご愛顧のほど、宜しくお願いいたします。

 

「へそゴロ」最新号を読む

開かれたお寺、みんなのお寺を目指します。

 

 

ようこそ、全昌院のホームページにお越しいただきました。全昌院は、昭和14年(1939)に、福井県若狭の国から上京した先代(実父)により創建されたとっても新しいお寺です。

 

突然ですが、みなさん、

 

 

 

…と思いませんか?
物理的にではなく精神的にです。一般の世界とシャットアウトしているイメージが大きいとわたしは思っています。お寺は、本来は公共物ですから、私物化してはいけないはずです。広くとびらを開かなければいけない施設のはずです。近年、お寺の公共性が問われています。
私は開かれたお寺、住職の顔が見えるお寺を目指しています。

最新情報

全昌院の年中行事・イベント

地域の社交場、憩いの場、学びの場そして避難場所。そこになくてはならないお寺、楽しい場所、出会いの場、結婚式もでき、飲み会もなんでもオーケー、それが理想です。
そのために、「日曜坐禅会」や「精進料理教室」「終活セミナー」「バザー」「寺シネマ(映画上映会)」など行っています。
月に何度もイベントを行っていますので、詳細はこちらからご覧ください。

 

ちょっとの不安をちょっとの安心に変えたい

全昌院は、歴史のあるお寺とは違い、新しいお寺です。変えようと思えば、なんでも変えられるお寺です。みなさんと一緒に、いいお寺を、開かれたお寺を作っていきたい!
それが、私の願いです。
常時、ホームページもアップしております。

全昌院のご本尊

 

 

 

ご本尊は、「お地蔵さん」です御本尊は坐像の地蔵菩薩、脇侍に掌善、掌悪童子を従えておられます。その他に十六羅漢様や達磨大師様などお祀りしております。

 

全昌院の連絡先

寺院名 代受山 全昌院 (だいじゅさん ぜんしょういん)
ご本尊・祭神 地蔵菩薩坐像 脇侍:掌善、掌悪童子
宗旨・宗派 曹洞宗
所在地 〒171-0052  東京都豊島区南長崎5-21-8
電話番号 03-3951-7555
FAX 03-3951-9707
メールアドレス info@zenshoin.com
アクセス 電車の場合 西武池袋線東長崎駅下車徒歩3分

 

 

 

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